大量の災害ごみ、住民悩ます 仮置き場に続々 台風15号

産経ニュース / 2019年9月21日 20時35分

台風15号が直撃した千葉県の被災地で、強風で飛ばされた瓦や雨でぬれた家具など大量の「災害ごみ」が、住民を悩ませている。各市町は仮置き場を設けているが、想定を超えた量のためゴミの受け入れを一時中止したり、遠くに住む住民が近所の空き地などに積み上げたりするケースも。各市町や県の担当者も、

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