鮫洲免許試験場 新型コロナ感染の職員が100人に講習 東京 

産経ニュース / 2020年4月1日 20時15分

運転免許証の更新時講習を担当する東京都交通安全協会の60代の男性職員が新型コロナウイルスに感染した鮫洲運転免許試験場(品川区)で、男性が倦怠(けんたい)感の症状が出て以降、100人を講習していたことが1日、警視庁運転免許本部への取材で分かった。運転免許本部によると、男性は3月26日から倦怠感を覚え、27日に発熱。

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