「盗撮ハンター」首都圏の駅で横行か 犯行見つけ金品要求

産経ニュース / 2020年7月9日 19時10分

盗撮行為をしている人物を見つけ、金品を脅し取る手口が首都圏の駅などで相次いでいる。「盗撮ハンター」と呼ばれるグループで、男が警察官さながらに盗撮犯を現場で確保し、女が被害者になりすまして示談金を要求するなど、巧妙に役割分担して犯行に及んでいる。脅された人は恐喝と気づいても、後ろめたさから事件を相談できず、

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