鎌倉の海水浴客過去最少に 前年比半減、その真相は…

産経ニュース / 2019年10月16日 18時32分

神奈川県鎌倉市は今年7、8月の市内の3海水浴場を訪れた海水浴客数が計約35万5000人となり、前年からほぼ半減したと発表した。昭和38年以降で最少となり、市は天候不順を主な原因として挙げたうえで、今後、解析を進めていくとしている。一方、県内では近年、海水浴客の減少が続くなか、一部自治体では客数が回復しているケースもあり、

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