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県内在住の20代会社員男性の新型コロナウイルス感染について、状況を説明する県の担当者=14日、県庁(永田岳彦撮影)

千葉県は14日、新型コロナウイルスへの感染が13日に判明した同県在住の20代の会社員男性が4、7日の2日間、電車を使って都内の勤め先に出勤していたと明らかにした。県によると、男性は2日に37度台の発熱があり、その後も38度台の熱が続いたことから3、5、6日に会社を休んで県内の異なる3カ所の医療機関を受診。 [全文を読む]

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