【トランプショック 就任1年(中)】心の中に対北レッドライン 「負の遺産」清算に成果

産経ニュース / 2018年1月19日 6時44分

トランプが昨年1月に米大統領に就任して約1カ月半後の3月6日。外交・安全保障問題に詳しい米上院共和党の重鎮議員、リンゼー・グラムはホワイトハウスに招かれ、トランプと昼食を共にしながら新政権の最大懸案である北朝鮮の核・弾道ミサイル問題に関し意見を表明した。「大統領、北朝鮮には2つの対処法があります。第1は、

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