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北朝鮮の金桂寛外務次官(代表撮影)

北朝鮮は16日、南北閣僚級会談の中止を突然、通告し、外務省高官の談話で「一方的核放棄」を迫るトランプ米政権に強く反発して6月の米朝首脳会談の中止まで示唆した。特にボルトン大統領補佐官の発言を持ち出して名指しで非難。金正恩朝鮮労働党委員長がポンペオ国務長官と会談し、「満足な合意を見た」とまで強調していたにもかかわらず、 [全文を読む]

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