遺産相続の相談受けた市民から800万円を着服 河内長野市の当時の部長を懲戒解雇 

産経ニュース / 2017年10月18日 22時22分

遺産相続の相談を受けた市民から納税資金約800万円を着服したなどとして、大阪府河内長野市は18日付で市総合政策部の男性理事(58)を懲戒免職処分にしたと発表した。元理事は3千万円を超える借金があったとみられ、「借金返済に充てた」と着服を認めている。市によると、元理事は税務課長だった平成26年ごろ、

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