【森友学園問題】交渉リードの籠池被告と諄子被告、今も勾留続く

産経ニュース / 2017年11月22日 22時2分

国有地売却問題で、財務省近畿財務局との交渉をリードしてきたのは、森友学園理事長(当時)の籠池泰典(かごいけ・やすのり)被告(64)や妻の諄子(じゅんこ)被告(61)=いずれも詐欺罪などで起訴=だった。両被告はともに大阪拘置所に勾留されている。両被告は、小学校建設に絡む国の補助金約5600万円を不正受給したとして今年7月、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング