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開票所での投票箱の流れ

滋賀県甲賀(こうか)市で昨年の衆院選滋賀4区の開票作業の際、市選挙管理委員会事務局幹部を兼ねる当時の市幹部3人(総務部長、総務部次長、総務課長)が無効票を水増ししていた問題で、市は13日、管理職を対象に研修会を開き、法令順守の徹底を求めた。岩永裕貴市長は「市全体に意識の低さがあった」としており、ずさんな管理態勢が明らかになりつつある。 [全文を読む]

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