写真

配線器具の複数配線などでの事故

NITEによると、平成24年4月~29年3月の5年間で、配線器具による事故は計353件発生。このうち209件が火災になり、6人が死亡している。時期別では、消費電力が大きい電気ストーブなどの使用機会が増える12~3月の発生が最も多かったが、湿度が高まる6~8月も事故が増える傾向にある。NITEの担当者は「冬場だけでなく、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング