【京アニ事件】青葉容疑者、容体回復 リハビリに後ろ向きな面も…

産経ニュース / 2019年11月14日 11時27分

京都アニメーション放火殺人事件で自らも重いやけどを負った青葉真司容疑者(41)。やけどの範囲が広く程度も重いため、事件直後に京都市内の病院から大阪府内の病院に転院して、高度な治療が行われてきた。関係者によると、青葉容疑者は転院後、複数回の皮膚移植手術を重ね、8月上旬にはほぼ命に別条がない状態になった。その後、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング