ウェブルート株式会社は4月16日、1年間のサイバー脅威のデータを分析した「ウェブルート脅威レポート2019」を発表した。これによると、企業エンドポイントのウイルス感染率が32%であるのに対し、コンシューマーエンドポイントの感染率は68%と、2倍以上の差が見られた。また、感染したデバイスの半数以上(53%)が1年以内に再感染していた。 フィッシング攻撃は前年から36%増加しており、 [全文を読む]

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