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サッカーアジアカップの日本―オマーン戦で主審を務めたマレーシアの審判が、今大会の今後の試合で審判を務めないという。中国メディアが、「これですっきりする」と伝えている。(イメージ写真提供:123RF)

中国メディア・東方網は16日、サッカーアジアカップの日本―オマーン戦で、試合を左右する微妙な判定を下して物議をかもしたマレーシア人審判が、同大会の今後の試合でホイッスルを吹かないことが明らかになったと報じた。 記事は、「アジアサッカー連盟の最新情報によれば、今大会で最初の『退場』をくらった審判は、マレーシアのモフド・アミル・イズワン・ビン・ヤーコブ氏だ。 [全文を読む]

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