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軍国主義復活、右翼政治家、米国の駒など、中国のネット上における日本の安倍晋三首相の評価は良好とは言えない。その安倍首相が、なぜ長期に政権を維持できるのか、中国メディアが考察した。(イメージ写真提供:123RF)

香港メディア・亜太日報は20日、「中国人があれほど嫌いな安倍晋三首相が、どうして日本で最も在位期間の長い首相になろうとしているのか」とする記事を掲載した。 記事は、安倍首相が2012年12月に首相に返り咲いて以降、20日現在で在位日数が2248日に達しており、このまま政権を維持すると6月には伊藤博文、8月には佐藤栄作、そして、11月20日には桂太郎を抜いて、史上最長の在任期間を持つ首相になると紹介。 [全文を読む]

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