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ファミ通のデータによると、2018年の日本でのモバイルゲーム課金売上は、1位『モンスターストライク』、2位『Fate/Grand Order』、3位『パズル&ドラゴンズ』。このトップ3に続き、中国のバトルロイヤルゲーム『荒野行動』が4位にランクインした。(イメージ写真提供:123RF)

中国のゲーム情報メディアGameLookは21日、日本のファミ通が発表した『ファミ通モバイルゲーム白書2019』等について分析する記事を掲載し、「国産ゲームには驚くべき商業的可能性がある」として、さらなる海外市場進出に意欲を見せた。 ファミ通のデータによると、2018年の日本でのモバイルゲーム課金売上は、1位『モンスターストライク』、2位『Fate/GrandOrder』、3位『パズル&ドラゴンズ』。 [全文を読む]

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