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中国メディアは、「中国(サッカー)スーパーリーグでは審判によるどんな判定も正しいとされ、これまで審判に対する処分が対外的に発表されたことはない」と指摘した。(イメージ写真提供:123RF)

中国メディア・東方網は21日、サッカーJリーグで「世紀の大誤審」をした審判に対し日本サッカー協会がペナルティを発表したことについて、中国のサッカーファンからは「中国の審判にも裁定が下るのを待っている」との声が出たと報じた。 記事は、17日のJ1リーグ第12節、浦和―湘南戦で、湘南の選手が放ったシュートが明らかにゴールラインを割ったにもかかわらず、主審をはじめとする審判団はノーゴールと判定するアクシデントが発生したと紹介。 [全文を読む]

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