中国が誇る世界最先端の監視企業群に米国が制裁を検討!? 関連企業の株価が深セン証取で急落

サーチナ / 2019年5月23日 19時12分

米商務省は5月21日付で華為技術(ファーウェイ)をEntityList(=いわゆる、ブラックリスト)に掲載し、同社向けの米国製品やソフトウェアの供与を禁止する措置を取った(90日間の猶予期間あり)が、米国メディアでは米中貿易摩擦が先鋭化すれば、ブラックリストに載る中国企業はさらに拡大する見通しという見方が強まっている。中国の株式市場では、その候補と噂される企業の株価が急落するなど、影響が広がっている。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング