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中国メディアは、ヘリコプターを搭載できる護衛艦を改修してステルス戦闘機の搭載が可能になれば、「それは完全なる空母」であるとし、日本は空母を保有して「平和憲法に抵触しないのか」と批判する記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)

海上自衛隊の護衛艦「いずも」はステルス戦闘機F-35Bの搭載が可能な事実上の空母への改修が決まっており、中国でもその動向には注目が集まっている。 中国メディアの今日頭条はこのほど、ヘリコプターを搭載できる護衛艦を改修してステルス戦闘機の搭載が可能になれば、「それは完全なる空母」であるとし、日本は空母を保有して「平和憲法に抵触しないのか」と批判する記事を掲載した。 [全文を読む]

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