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日報問題が連日報道され、再び批判の矢面に。そして地元・福井の県連も絶賛大炎上中というダブルパンチ。

“政界のともちん”こと、稲田朋美元防衛大臣の復活に赤信号!? 昨年7月、防衛省の南スーダンPKO日報問題で大臣辞職に追い込まれたのは記憶に新しいが、そこは安倍首相の秘蔵っ子。昨年10月の衆院選で2位に5万票の大差をつけ圧勝すると、虎視眈々(こしたんたん)と再起プランを練っていた。 [全文を読む]

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