写真

観光地にありがちな記念撮影用顔出し穴を開けた立て看板。

東の東京大学と並ぶ国立大学の西の雄、京都大学の名物は、自由な校風を象徴するキャンパス周辺の立て看板(タテカン)の数々。ところが5月13日、大学当局は「景観保護条例の順守」を理由に、吉田キャンパス周辺のタテカン撤去に踏み切った。 この強硬措置に学生らは「風情がなくなった」「表現の自由への弾圧」と猛反発。一体、 [全文を読む]

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