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レトロな掛け紙は60年前からのデザイン

連日大賑わいを見せている「第55回元祖有名駅弁とうまいもの大会」。15日からは大会2週目に入り、一部の実演駅弁は終了し、新たな調整元が入るなど、折込チラシ同様会場はマイナーチェンジの様相を見せている。 そんななか、今回ご紹介するのは、消滅の危機を免れた駅弁だ。 「米田茶店かに寿司」(兵庫県山陰本線城崎温泉駅/1100円)、 [全文を読む]

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