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自宅の作業スペースでサイン作成の副業を行う守屋さん。作成自体は1時間ほどだというが、メール対応などもあり効率的に進めないと増えた案件数をさばけないとか

◆ウィズコロナ時代は「収入の多角化」が生き残りのカギを握る 今は嵐の前の静けさなのだろうか――。 国内の新型コロナの流行は今のところ収束に向かいつつあるように見える。しかし、中国や韓国では再び感染が拡大し、6月15日には北京市政府が「非常時に入った」と宣言。すなわち、日本でも第2波は“あって当たり前”と考えるべきだろう。 では、 [全文を読む]

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