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男子フリーで思うような演技をできず顔をしかめる羽生結弦

◇国別対抗戦第2日(2017年4月21日東京・国立代々木競技場)ミスをした悔しさよりも、挑戦した充実感が羽生結弦(22=ANA)にはあった。男子フリーで200・49点。冒頭の4回転ループに成功した後、4回転サルコーが1回転に。だが、基礎点が1・1倍となる演技後半に、世界王者が意地を見せた。4回転サルコーと3回転トーループの連続ジャンプ、 [全文を読む]

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