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異次元の戦いを繰り広げた平野歩夢(左)とショーン・ホワイト

◇平昌冬季五輪スノーボード男子ハープパイプ決勝(2018年2月14日)平昌五輪は14日、スノーボードの男子ハーフパイプ(HP)決勝が行われ、平野歩夢(19=木下グループ)が2回目で95・25点をマークし、2大会連続で銀メダルを獲得した。最大のライバルである最終滑走のショーン・ホワイト(31=米国)が最終試技で97・75点をマークし逆転。 [全文を読む]

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