ジャンプLH、日本勢は入賞逃す 小林陵が日本人トップ10位 ストッフが連覇

スポニチアネックス / 2018年2月17日 23時16分

平昌冬季五輪は17日、ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒル決勝(ヒルサイズ=142メートル)が行われ、日本勢は入賞を逃した。個人ノーマルヒル7位入賞の小林陵侑(21=土屋ホーム)が日本人トップとなる計258・0点で10位。14年ソチ五輪覇者のカミル・ストッフ(30=ポーランド)が計285・7点で連覇を成し遂げた。1回目で135・0メートルを飛び、

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