坂本花織 自己最高73・18点で暫定首位 会心演技にガッツポーズも

スポニチアネックス / 2018年2月21日 12時51分

平昌五輪は21日、フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)が江陵アイスアリーナで行われ、坂本花織(17=シスメックス)が、最終グループの一つ前の第4組の1番目、19番滑走者として登場。自己ベストとなる73・18点で暫定トップに立った。12日の団体戦フリーの冒頭、3回転の連続ジャンプが単発になり「最初が大事。絶対に跳ぶ」と話していた、

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