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会見する関学大アメリカンフットボール部の鳥内監督(手前)と小野ディレクター(奥)

関学大は17日、学生アメリカンフットボールの試合で日大の選手が関学大QBに悪質なタックルを見舞った問題で、抗議文書に対する日大の回答書について会見を開いた。会見には鳥内秀晃監督(59)と小野宏ディレクター(57)が出席した。負傷した関学大のQBは14日にMRI検査を受け、「第2・第3腰椎棘間(きょくかん)じん帯損傷」と診断された。後遺症が残る可能性は極めて低いとの所見が出された。日大広報部は17日、 [全文を読む]

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