大谷 苦境のチーム救う力投「勝ちに結びついて良かった」 本拠地総立ちで称賛

スポニチアネックス / 2018年5月21日 11時39分

◇ア・リーグエンゼルス5―2レイズ(2018年5月20日アナハイム)エンゼルスの大谷翔平投手(23)は20日(日本時間21日)、レイズ戦に先発し、7回2/3で6安打2失点、9三振を奪い、4勝目(1敗)を挙げた。メジャー移籍後最長イニングの7回2/3を投げ、同最多110球の力投で、今季ワースト5連敗中だったチームを救った大谷は試合後、充実の表情で「勝ちに結びついて良かった」と話した。

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