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全て1点差の2―1判定勝ちで王座を死守した内藤律樹(中央)は安どの表情(撮影・中出 健太郎) 

ボクシングのOPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ12回戦は11日、東京・後楽園ホールで行われ、内藤律樹(27=E&Jカシアス)が同級14位の永田大士(28=三迫)に2―1で辛くも判定勝ちし、2度目の防衛に成功した。2回にパンチが相手の頭に当たり左拳を痛めた。9回には偶然のバッティングで左目上をカット。そして10回、 [全文を読む]

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