巨人の第19代4番打者・手塚明治氏が死去 97歳

スポニチアネックス / 2018年10月22日 17時9分

巨人の第19代4番打者で元内野手の手塚明治(てづか・あきはる)氏が9日午前7時38分、老衰のため死去した。長野県出身、97歳だった。巨人が発表した。通夜・告別式は近親者で行われた。喪主は長男・佳見(よしみ)さん。手塚氏は松本商から明大、社会人を経て1949年に巨人に入団し三塁手として活躍。50年、

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