羽生ならできる!史上最大逆転劇 世界選手権SPは3位発進

スポニチアネックス / 2019年3月22日 5時37分

◇フィギュアスケート世界選手権第2日(2019年3月21日さいたま市・さいたまスーパーアリーナ)男子ショートプログラム(SP)が行われ、2年ぶり3度目の優勝を目指す羽生結弦(24=ANA)は94・87点で3位発進した。公式戦では17年4月21日の世界国別対抗戦のフリー以来、699日ぶりの日本での演技となったが、冒頭の4回転サルコーが2回転となり、首位との差は12・53点となった。

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