ソフトBドラ1位の甲斐野が危険球で退場「力んでしまった」

スポニチアネックス / 2019年3月24日 20時18分

◇オープン戦広島6―6ソフトバンク(2019年3月24日マツダ)ソフトバンクのドラフト1位・甲斐野央投手(22)が広島・会沢翼捕手(30)の顔面付近への死球で危険球退場となった。7回2死満塁、カウント1―2からの5球目、149キロの直球が抜けた。甲斐野はうずくまる会沢に向けて帽子を取って一礼し、

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