川内 ボストン連覇ならず、プロ転向初戦 悔しい17位

スポニチアネックス / 2019年4月16日 5時40分

第123回ボストン・マラソンは15日、米マサチューセッツ州ボストンで行われ、男子は4月のプロ転向後、初戦となった前年王者の川内優輝(32=あいおいニッセイ同和損害保険)が2時間15分29秒で17位に終わり、日本人史上初の連覇はならなかった。18年ジャカルタ・アジア大会金メダルの井上大仁(26=MHPS)が2時間11分53秒で日本人トップの12位に入った。

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