東京五輪へ新星!12歳・玉井陸斗、高飛び込みで史上最年少V

スポニチアネックス / 2019年4月21日 16時6分

東京五輪で躍進する可能性を秘めた期待の新星が出現した。飛び込みの世界選手権(7月、韓国・光州)の日本代表選考会である日本室内選手権は最終日の21日、東京・辰巳国際水泳場で行われ、男子高飛び込みで玉井陸斗(12=JSS宝塚)が474・25点で頂点に立った。12歳7カ月10日で迎えたシニアデビュー戦で最年少優勝を達成。日本水連が定める選考基準を突破しながら、

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