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<D・中>4回2死一塁、ロペス(右)に逆転2ランを打たれる大野雄(撮影・久冨木 修)

◇セ・リーグ中日―DeNA(2019年5月15日横浜)中日の先発・大野雄が6回を投げ、今季ワーストとなる11安打7失点で降板。1点リードの4回にロペスに逆転2ランを浴びると、2―1の6回には伊藤に満塁弾を被弾。この回、宮崎にもソロを浴びるなど、自己ワーストタイの3被弾。「6回の場面は1点を嫌がり、 [全文を読む]

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