浮き彫りになったラグビー日本協会の国際交渉力の欠如…事態は最悪の方向に

スポニチアネックス / 2019年5月20日 12時36分

事態は最悪の方向に進もうとしている。日本ラグビー協会がW杯後の代表強化の根幹として頼みにしていた「ネーションズ選手権」。22年からの隔年開催を目指している国際統括団体ワールドラグビー(WR)だが、当初示していた日本を含む12カ国参加案を撤回し、欧州6カ国、南半球4カ国の計10カ国で開始する案が浮上している。日本が2部に回る、

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