阪神 総力戦で5点差追いつきドロー 矢野監督「勝ちに等しい」

スポニチアネックス / 2019年6月17日 5時41分

◇交流戦阪神5―5オリックス(2019年6月16日京セラD)延長12回、4時間48分に及んだ死闘を一丸で乗り切った。16日のオリックス戦で5点劣勢の難局をはね返した驚異的な粘りこそ、矢野阪神の真骨頂といっていいだろう。最終12回を締めくくった浜地を含め、投手8人すべてを使い切った。出番がなかったのはマルテ、

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