瀬戸大也、米水泳専門サイトから「最大の脅威」と警戒

スポニチアネックス / 2019年7月20日 14時34分

韓国・光州で開催中の水泳世界選手権は大会10日目の21日から競泳がスタートする。大会最終日28日の男子400メートル個人メドレーで金メダルを狙う瀬戸大也(25=ANA)が、水泳王国アメリカの水泳専門サイト「SWIMSWAM」から「最大の脅威」と警戒された。同種目の今季ベストタイムは瀬戸が4分7秒95でトップ。2位のマックス・リッチフィールド(24=英国)の4分10秒94を大幅にリードしている。世界選手権連覇を狙うチェイス・カリシュ(25=米国)は自己ベストから7秒55も遅い4分13秒45しか出していない。19日付の同サイトは「瀬戸は素晴しい年を過ごしている。数週間前のセッテコリの大会で自己ベス…

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