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<習志野・鶴岡東>8回、2点適時二塁打を打たれ厳しい表情の習志野・飯塚(撮影・後藤 大輝)   

◇第101回全国高校野球選手権大会2回戦習志野5―9鶴岡東(2019年8月14日甲子園)センバツ準優勝の習志野(千葉)は5―9で鶴岡東(山形)に敗れ、8年ぶりの3回戦進出はならなかった。先発の2年生左腕・山内が2回途中に4点を失い降板。2死一、三塁から救援したエース右腕・飯塚(3年)も中前適時打された。打線は中盤以降に追い上げ、 [全文を読む]

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