星稜、奥川温存で爆勝4強 仙台育英を投打で圧倒 4発22安打17得点&1失点リレー

スポニチアネックス / 2019年8月18日 16時40分

◇第101回全国高校野球選手権大会準々決勝星稜17―1仙台育英(2019年8月18日甲子園)第3試合は、今大会最注目右腕の奥川恭伸投手(3年)擁する星稜(石川)が、仙台育英(宮城)と対戦。3回戦の智弁和歌山(和歌山)戦でタイブレークを含む14回165球を投げ抜いた奥川が出場を回避する中、2番・今井秀輔(2年)の満塁本塁打など4本の本塁打を含む22安打17点と打線が爆発。

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