シャロン・テート事件から50年。真相は逆恨み?の深層

スポニチアネックス / 2019年8月20日 9時2分

【佐藤雅昭の芸能楽書き帳】米国ばかりでなく世界中に戦りつを走らせた忌まわしい出来事から8月9日で半世紀が経過した。ロマン・ポランスキー監督の妻で、新進女優だったシャロン・テートがカルト集団に惨殺された事件だ。ちょうど50年の節目とあって、クエンティン・タランティーノ監督が最新作「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」(8月30日公開)でも取り上げるなど、

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