ナガマツ、女王の座は譲らん!連覇へ30分瞬殺の好発進

スポニチアネックス / 2019年8月22日 5時41分

◇バドミントン・世界選手権第3日(2019年8月21日スイス・バーゼル)各種目2回戦が行われ、女子ダブルスで初戦となった世界ランク1位で第1シードの永原和可那(23)、松本麻佑(24)組(北都銀行)が同25位のオランダペアを2―0(21―9、21―6)で圧倒し、3回戦に進出した。長身から打ち下ろす超攻撃的スタイルで、わずか30分で勝負を決めた。

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