仲邑菫初段 連勝は4でストップ「難しい碁でした」 囲碁の史上最年少プロ棋士

スポニチアネックス / 2019年9月23日 16時10分

囲碁の史上最年少プロ棋士・仲邑菫初段(10)が23日、大阪市中央区の関西棋院で打たれた「第14回広島アルミ杯・若鯉戦」予選1回戦を勝ち上がったものの、続く予選準決勝で宮本千春初段(25)に敗れ連勝は4でストップ。公式戦通算は4勝2敗となった。約2時間40分を費やした初戦から、わずか40分ほどの休憩をはさみ、

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