明大・森下は広島が1位で1本釣り!大学No・1右腕、即戦力で期待

スポニチアネックス / 2019年10月17日 17時22分

◇プロ野球ドラフト会議(2019年10月17日)プロ野球のドラフト会議は17日に東京都内で開催され、広島が単独1位で明大の森下暢仁(22)を指名。交渉権を獲得した。即戦力で大学No・1の評価を受けている最速154キロ右腕。大分商時代もドラフト上位候補に名を連ねたが、明大に進学。今年6月の全日本大学選手権では同校を38年ぶりの優勝に導きMVPを獲得した。常に高みを目指し続けた右腕は、

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