【矢野阪神 1年目の真実(6)】結果残した黄金ルーキー、真価が問われる2020年

スポニチアネックス / 2019年10月22日 8時32分

矢野阪神1年目はレギュラーシーズン6連勝締めで3位に入って逆転でのクライマックスシリーズ進出を決め、ファイナルステージで巨人に敗退して全日程を終えた。1年間密着してきたスポニチ担当記者が、今季を振り返った。近本、木浪がいなければ今季の猛虎打線はどうなっていただろうか。1972年の中村勝広と望月充以来、

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