紀平梨花、4回転サルコー転倒4位も「精いっぱいを尽くせた」

スポニチアネックス / 2019年12月8日 6時1分

◇フィギュアスケート・GPファイナル最終日(2019年12月7日イタリア・トリノ)女子の紀平梨花(関大KFSC)はフリー145・76点で、合計216・47点の4位となり、12、13年大会優勝の浅田真央以来となる日本女子の連覇に届かなかった。16歳のアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が合計247・59点の世界最高得点で優勝した。

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