協栄ジム・金平会長が休会届提出 活動休止に「断腸の思い」も…運営会社との訴訟も視野

スポニチアネックス / 2019年12月9日 16時34分

国内最多13人の世界王者を輩出した協栄ボクシングジムの金平桂一郎会長(54)が9日、東日本ボクシング協会に休会届を提出し、受理された。同日付で同ジムのプロ活動は休止となり、22日の全日本新人王決勝戦に出場する亀田京之介(21)、竹原毅(24)らプロ選手は移籍など早急な対応を迫られることになる。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング