陰性率100% ラグビートップリーグが薬物検査結果を公表

スポニチアネックス / 2020年4月1日 20時27分

日本ラグビー協会は1日、昨年度にトップリーグ(TL)の複数チームから薬物事犯の逮捕者が出たことを受け、3月にTL全選手を対象とした違法薬物検査の結果を実施し、陰性率100%だったと発表した。検査対象者は884人で、帰国済みの外国籍選手や体調不良などやむ得ない事情で受検できなかった192人を除く692人が対象。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング