【巨人】“2代目若大将”岡本が打線にスタミナ注入 「不動の4番」へ23歳真価問われる

スポニチアネックス / 2020年4月6日 7時3分

◇データは勝利の鍵になるATA+プロ野球2020展望「息切れ打線」の返上が鍵になる。昨季の巨人はチーム打率が.257。中日の.263に次ぎリーグ2位と悪くはなかった。ただ、打率を試合の1~5回、6回以降の前後半に分けると、前半は.271だったのに対し後半は.238と.033もダウン。試合が進むにつれ打線が下降線を描いた。55年以降の巨人で、

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